ぼや記

テキストサイトからBlog化しちゃった、ただの備忘録日記です。すいません。

アイアンマン

ジュラシックワールド4

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お、最近なんかよく会うな。
はい、ようやく観念してTOHOシネマズの会員カードを作ったので、だいぶ観やすくなりましたよ。
で、今日は何の話だ?
なんだ、やっと観てきたのか。
ようやく観れましたよ。いやしかし、なんつうか、清々しい。
なんだよ恐竜映画観てスガスガシイって。
さすがスピルバーグというか。ストーリーが王道のど真ん中を大手を振って歩く感じで。
そういう意味かw
あぁ、これはこうなるな…こうなるなぁ…あぁ!ホラ!言わんこっちゃない!!・・・みたいなw
なるほどなw
ちゃんと、悪いヤツはだいたい自業自得的に恐竜に喰われるし。
ふむ、スピルバーグ節が冴えてるな。
ラストはまぁ、「んなわけあるかい!」っていう感じはあるけど、宇宙人とか恐竜とか、そういうのも全て愛するスピルバーグらしいエンディング。
褒めてんだかdisってんだか絶妙に微妙な言い回しだな。
やだなぁ、褒めてますよ。こういう映画は王道に限るし、スピルバーグじゃないと成立しない!
まぁそれはあるな。
なんだかんだ、パクパクと人は喰われるし、そもそも画面いっぱいに爬虫類感全開だし、
そもそも恐竜の映画だしな。
そんな奴らが突然ドンッて現れたりするから、そういうのが苦手な人にはただの地獄映画ですけどね。
オレ、どっちかって言うと爬虫類系ムリなんだよな。
へー。で、俳優陣が結構良くて。
おいなんだテメェ、それで流す気かよ。
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーで主役を張ったイケメン俳優クリス・プラット!
あ!オレ彼は好きな俳優…ってそんなことでごまかされねぇよ、おい。聞いてんのか。
知ってました?昔はポッチャリさんだったって。こちらで写真も紹介されてるので是非。
おいおいマジかよ、ガチでポッチャリ…っていうかデブじゃねぇか。
でしょ、そこからカラダ絞ったら一気にモテモテ稼ぎまくり俳優に。
すげーな。
ってことは、ボクにも全然チャンスがあるってことっすね。
ねーよ全然。全然ねーよ。
そして子役は、アイアンマン3でも大活躍したポテトガンの男の子、タイ・シンプキンス。
あ、どうりで観たことあると思ったわ。
そして美人な科学者には、スパイダーマン3にも出てたお人形さんみたいなブライス・ダラス・ハワード。
ハンサム、美少年、美女。やはり爬虫類だらけだと画がキツイから、ちゃんと揃えてるな。
実際問題、それはありますねぇ…
しかしストーリーが全然わからんけど。
この映画のストーリーを語るほど野暮なことがありますか!
いや、ちょっと何で怒られんのか意味わかんねぇよ。
とにかく観れば、ハリウッド映画観たなぁ!って気分になれるから、観たらいいんですよ観たら!
雑だな・・・

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ダンボールマン

こんにちは、ボクです。

先日のアベンジャーズ2の感想でも書きましたが、大半の男の子同様、ボクもアイアンマン(トニー・スターク)が大好きだってことは周知の事実ですね。
過去にもこんなのを書いてますしね。
トニー・スターク(アイアンマン)っぽくなれる日まで、あと少し
トニー・スターク(アイアンマン)っぽくなれる日まで、あと少し2

だから、KDDI、「傘立て」と「ゴミ箱」を発表 −10月下旬発売とかいうニュースを見ても「また一歩、トニーに近付ける…」とほくそ笑んだりしています。

でも、どうにもこうにも、なかなかパワード・スーツのところまで辿り着かない。
1〜2年前、某大手自動車メーカーの元エンジニアの方と呑みながら、「アイアンマンって作れないんですかねぇ」と聞いてみたら、「バッテリー問題さえ解決すれば、技術的には何とかなるところまではきてる」と教えてくれたことがありました。

しかし、待てどもなかなか発表されない・・・


というわけで、ここはもう、俺がやるしかないだろう、と。
アイアンマンのパワード・スーツ、俺が作るしかないだろうと。



で、作りました。
週末の空き時間を利用して、コツコツ作りましたよ。



ダンボールで。

Mark1


ほぼ記憶だけを頼りに、突発的にダンボールにカッターを入れ、切り出してみました。

どれどれ。
Mark1s


…なんか違うなぁ・・・
(だいぶ違う)

なんか、どっちかって言うと「千と千尋の神隠し」とかに出てきそう…



というわけで、ちゃんとアイアンマンの画像を見ながら、再作成。




とりあえず完成。
斜め
色も付けた

まぁ、サイズも計らず、型紙も作らず、勘だけで作ったから、
正面から見ると…
正面
入れ歯が合わない年老いたそのまんま東みたい…

しかもまぁ、だいたいの感じでパーツをザクザク切り出して組み合わせたもんだから
横
ほっぺた完全フリー。攻撃され放題。

でも、ちゃんと開くよ。
横フェイスアップ
カサカサ…って言いながら開くよ。

ちなみに、マスク部分はもちろんちゃんと「カチッ」と止まるようになっていて、どんなハイテク・ガジェットを使っているかと言うと、
ピップ
ピップ裏
使用済ピップエレキバンの磁石。カチッと止まる。

後ろ側は、とりあえずゴムで繋いで。
後ろ
後頭部も完全がら空き状態。

せっかくなんで、手も作ってみたりして。
手
もうだいぶ手抜き。

リパルサーは、なんかキラキラするシール。
リパルサー
ビックリマンで培われた想像力を発揮。


よし、これで憧れのアイアンマンに!

と思ったら、そこには、生活感の溢れる部屋で、ダンボールを身にまとった中年太りのオジサンが映ってました。

アイアンマン
軽く狂気めいたものを感じる。


なぜだか、最初のこっちより
Mark1s

虚しさが増しているように感じる。
アイアンマン



お口直し


もともと、ダンボールでアイアンマンを作ってる方々がいらっしゃるのはよーく知ってましたが、今回衝動的に制作するにあたって、一度も彼らの作品を見ませんでした。やる気が削がれる可能性があるから。

えぇ、見なくて正解でした。

それではお口直しに、珠玉のダンボール・アイアンマンをどうぞ。

まずはテッパン。
iwatamotors

そして、「就活の時に面接でも使って大ウケだった」という、ふらうさんの制作ブログ。
パッとふらっと!アイアンマンプロジェクト

そして番外編。リパルサーレイをマジで作ったヤツがいるようですw
【作ってみた】アイアンマンのリパルサーレイをマジで作った猛者現る! 手のひらから破壊光線を射出!



そんなわけで、最近イライラ絶頂な毎日が続いてますが、ボクは元気にやってます。


参考)着色に使ったアイテム
マスクは「ゴールド」、あとは「メタリックレッド」をブシューっと。





アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン3

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zzZZZ…
ちょっと!ネズミ先輩!起きてください!
…お?誰だオマエ・・・あ、なんだ、久々の出番か。
ネズミ先輩、最近は稀にしか出てこないのに、なんか人気なんですよね…。
まぁ、オマエと違ってオレはオーラがあるからな。
こんなに一生懸命頑張ってるのに、めったと出ないネズミ先輩の方が目立ってるなんて…!
ひがむなひがむな。
でも、「おもしろいよね、ネズミ先生」って言われてましたけどw
ふん。まぁオマエらにとっては先生みたいなもんだからな、オレぐらいになると。
ところで今日は、マーベルの超大作「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」の感想を述べてみようかと。
今さらー。
いや、公開してすぐ観てたんですけど、ちょっと時間なくて。まぁそれはいいとして、アベンジャーズと言えば、マーベルのヒーローたちが一挙に集結してドンチャン騒ぎするお祭り映画じゃないですか。
宇宙人やら神様まで出てきちゃって地球がグチャグチャになるヤツな。
あとボク、マーベルのヒーロー大好きじゃないですか。
ミーハーと書いて「オマエ」と読むもんな。
特にアイアンマンって言うかトニー・スタークって言うかロバート・ダウニーJrって言うかアイアンマン大好きじゃないですか。
ベタと書いて「オマエ」と読むもんな。
アイアンマンのフィギュアとか持ってるじゃないですか。プレゼントで貰った物だけど。
規格外高校球児と書いて「オコエ」と読むもんな。
いや関東一高カンケーねっす。っていうか映画の話していいっすか?
早くしろよ。こっちだってもうネタねぇぞ。
こっちの期待値がすんごい高い、というのは、まず前提としてありますわな。
なんだ突然。
っていうのがあるからこそ、この★の数だってことを最初に言い訳しておきたくて。
だから早く本題入れよ。
いや何と言うか、完全に宇宙人と戦う前提じゃないですか。アベンジャーズって。
そうだよ。宇宙からワケのわからん力を持ったヤツらがとにかく地球を滅ぼそうとやってくる前提だよ。
今さらなんすけど、そのせいで一気にマンガ感がToo Muchになるというか。
なんだよ、批判するなら自信持てよ。変に英語なんか挟みやがって。
いやね、アイアンマンとかキャプテンアメリカとか、単体シリーズだとまだ現実の延長線上にあってもおかしくない話じゃないですか。
まぁ、ないけどな。宇宙人に比べると、まだな。でも、現実にはないけどな。
そこの現実味がなくなる分、「現実にいるかもしれないアイアンマンのギリギリのカッコ良さ」というのが消えちゃう感じがするんすよね〜
いやだから、現実にいないって。
あとね、シリーズ2作目となるとやっぱり、「全員集合のプレミア感」というのは無くなりますよね。
ったく、オマエら日本人はホントに飽きっぽい。
いや例えば、アベンジャーズ1で、初めてバナー博士(ハルク)と会ったトニー(アイアンマン)が、S.H.I.E.L.D.のフューリー長官が何か隠してるんじゃねぇか、って持ちかけてたシーン覚えてます?
知らねぇよ。
その時に、トニーが針みたいなのでバナー博士の脇腹をつついて、ハルクに変身させようとしたりするんですよね。なんか、そういうハラハラする新鮮感が欲しかったなぁ、と。
仕方ねぇだろ、2なんだから。わがまま言うな。
まぁでも、トニーとバナーの天才コンビによる、マッドサイエンティストと正気の?科学者のぶつかりも良かったですけどね。もうちょっと「なぜそこまで強く拘るのか」というとこの説明に時間が欲しかったかなぁ。
そんなの描いてたらもう別の映画になっちまうわ。
あと、シルバークイック達、兄妹の目覚め方もアッサリし過ぎてて、もうちょっとディープに描けたんじゃないかなぁ、と思ったんですよ。
もう、時間が足りねーよ。
その分、食傷気味な戦闘シーンを短くしても良かったかなーって。
アベンジャーズで戦闘シーンが短かったら本末転倒じゃねぇか。お祭り映画なのに。
ラストも、なぜソーは帰っていくのか、アイアンマンは抜けるのか…そして、新しい面子の弱さ・・・
言ってやるなよ、それは。
ところで、韓国の女優さんが結構重要な役で出てるんですよね。
お。日本人にもウケそうな顔立ちだな。
マーベルキャラクター唯一の韓国人、アマデウス・チョの義理の母で、ピーターパーカー(スパイダーマン)の高校の同級生みたいっすよ。
いやさすがに知らんわ。
日本からも、長澤まさみとか出てくれないかなぁ〜
何役だよ?
ブラックウィドウの同僚スパイとか・・・
オマエあれね、完全にあのスーツを着せたいだけね。
えー!違いますよー!!
こんなヤツに批評されるなんて、マーベルも可哀想に…。


トニー・スターク(アイアンマン)っぽくなれる日まで、あと少し2

5月末に、こんな日記を書きました。
ぼや記 : トニー・スターク(アイアンマン)っぽくなれる日まで、あと少し

あれから半年。

ボクらをトニーにするために、日本の企業、株式会社ログバーさんがこんなステキなものを作っている!
ちょっと動画見てよコレ。

Ring -Shorcut Everything- from Logbar on Vimeo.



すげー。
すげー欲しーーー。
早くリリースしてー。
誰か買ってーー。


というわけで、Ringも身につけて、前回よりさらに大混乱をきたした仕事風景。
トニー・スターク的な

トニー・スターク(アイアンマン)っぽくなれる日まで、あと少し

もう5、6年ほど前のことだが、当時私はシステム開発系の勉強会を主催していた。会が終わると懇親会を開き、濃い目のTech系の話からただのバカ話まで、いろんなテーマを肴に仲間たちと酒を飲んでいた。

そんな中で、当時「これは面白そうだし実現できるんじゃないだろうか!」と出てきたのが「バーチャル・キーボード」の案。
前方に置いた小さな箱から出てくるレーザーのような光が手元にキーボードを描き、それをタイプすると実際にキーボードとして使える、というモノだ。

もう少なくとも5年は前に話していた内容だが、当時のメンバーと呑むたびに、「アレ欲しいよなぁ」「そろそろ出来んじゃね?」とそのアイデアを思い出しては話していた。

そんななか今日、ふとCNET Japanの記事でこんなのを見つけた。
ビール瓶のふたから人間工学まで--斬新なキーボードを集めてみた - CNET Japan

「ビール瓶のふたキーボードか・・・欲しいぜ!」
なんて思いながらページをめくっていると・・・



keyboard


こ・・・これは・・・!まさか・・・っ!?

メーカーのサイト(http://hiconsumption.com/2012/11/keychain-laser-projection-virtual-keyboard/)を見てみたら、まさしく我々が想像していたものが存在しているではないか!しかも既に購入できる状態になっている!それも結構前に!(在庫切れになってるけど!価格もわからないけど!写真が全部合成なのが気になるけど!)



欲しい。



だって、ですよ。
これがGoogle Glassや、噂の絶えないアップルのiWatchの入力装置(の一部)になると、もはや見た目は憧れのトニー・スターク。

Google Glass
Google Glass


iWatchコンセプト画像(出典:Slash Gear
iwatch_concept

アップル「iWatch」、2014年後半に登場か--生体認証機能搭載とのアナリスト予測も - CNET Japan

ほら、こんな感じ?
tony1tony2


ちょうどワタクシ、今ヒゲを剃りそこねてアゴヒゲが繋がっているので、これらを全部装着したらまさにトニー・スタークになれると思うんですよ。
ワインの国に来たよね。
※先日、“セレブごっこ”をした時の写真。潮風で髪の毛がペタペタしてるのは気にしない。
(“セレブごっこ”とは、セレブじゃないのにセレブっぽい格好をしてセレブっぽい場所でセレブっぽい写真を撮ってセレブっぽいコメントを付けてセレブっぽくFBにアップして皆にウザがられることです)


さて、いよいよ全部装着のイメージ図。
トニーそびれ



・・・トニー・スタークになるのも大変そうだ。



いやー、しかしこういうのが普及してきたら、ニッポンのオフィスの風景も一気に変わりますな!


アイアンマン34

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オッス。
ついに!観てきた!公開初日のIMAX 3Dで、待望の「アイアンマン3」!!
オマエ、ほんと好きだな、アイアンマン。
映画館のロビーには、こんな等身大フィギュアもあったりして!
等身大アイアンマン
うわー、オマエのテンション無駄に上がりそうでイヤやわ〜
テンション上がるに決まってんじゃないすか!いっぱい写真撮りましたよ。
んな情報はどうでもいいから、早く感想教えろよ。
はい、えー、3部作の完結編としては、良かったんじゃないでしょうか。
お、微妙な言い回しだな。
今回はもう、ドンパチ戦闘シーンがたくさんあって、いかにもIMAX映えする映像で迫力はあったんですけどね。
だったらいいじゃねぇか。
なんて言うかこう、アイアンマンであるイケイケ天才科学者兼経営者、トニー・スタークが、全然らしくないんですよ。
と言うと?
アベンジャーズで、ガチで一回死にかけたじゃないですか。あの過酷な戦いがトラウマになっちゃってて。
ほほぅ。
結構重度の精神障害が残っちゃって、めっちゃ弱ってて全然「らしく」ない。
彼も人間だってことだな。
そう、だからそのおかげで、段々と屈折したイケすかないヒーローから、普通の人間に戻るっていうステップが自然に収まるんですけどね。
なんだよ、普通の人間に戻っちまうのか。
公式HPにも、でっかく「さらば―アイアンマン。」って書いてあるでしょうが。
あるでしょうが、って言われてもな。
変わって、ポッツ(グィネス・パルトロウ)がめっちゃ強くなってる。
アベンジャーズで既に強かったもんな、なんか。
今回は最終的に「戦闘力」っていう意味で強くなったんですけどね(笑)
マジか。
まぁその辺は内容を観ていただくとして、ストーリー的には、グググっとダークナイト並に重たい雰囲気で始まります。
ほー。
で、いろいろと張られた伏線が解き明かされながら、後半はテンションが変わってドンパチ。
まぁやっぱり見せ場はそこだよな。
やっぱりこういうヒーローものの宿命で、ドラゴンボール的に毎回最強の敵が現れるわけですけど、今回はアイアンマン側だって負けてないっす。
なんか、予告編観てたら、アイアンマンいっぱいいたよな。
そうそう。でも今回のキーになるのは、冒頭で開発中のシーンが描かれている新型スーツ。
また作ったのか!
スーツのパーツがそれぞれトニーに向かって飛んでくる、という新型ですね。
よくもまぁ、次々と作るもんだな。
もはや、何でもあり感が漂ってますね。まぁ、それでいいんですけど。
しかしシリーズ最終作かぁ。
今回はね、アイアンマン1より以前の回想シーンから始まるんですよ。で、「あ!彼は…!確かに1で話してたな…!」っていう登場人物がいたり。
ファンにはたまらない演出だな。
でも伏線のひき方がホント上手くて、映画としてもなかなかの緊張感と腹落ち感でしたよ。
ふむ。
あとは、やっぱり今回は焦点が「人物」なんで、トニーがたまたま相棒になった少年とのやり取りや、トニーに憧れる放送局スタッフの青年とのやり取りで、トニーの「人」としての顔が描かれてて良かったし、ボクも実際にトニーを前にしたらあんな風に興奮するだろうな、とか思ったり。
実際に会ったらうるさそうだよなぁ、オマエ。
そりゃそうでしょうよ!
とにかくね、見せ場はたくさんあって、ドリフ的な笑いもたくさん散りばめられてて、ラストは「そんなんでいいの?」っていう気も個人的にはしたけど、振り返ってみると逆に「それが良かったのかも」と思えたり。
フワフワした感想だな。
だってもう、「おもしろい!」以外に何て言えばいいのかわかんないっす。こういう映画は。
そういえば、今回もエンドロール後のシーンはあるのか?
もちろん!当たり前じゃないっすか!相変わらず笑えますよ。事前にアベンジャーズ観ておいた方がいいと思いますけど。
その辺、上手いよなぁ。
あ、あとね、最後にトニーが瓦礫の中から1つだけトラックの荷台に積んで持っていく機械があるんですけど、もう、1から観てたら思わず「ニヤッ」としちゃいますね。
ほほぅ。
というわけで、アイアンマン完結編、と言いつつ最後まで観てたら何かあるかもね編、2まで観たなら最後まで観てスッキリしようぜ!