こんにちは、ボクです。

今年もやってまいりましたね、この季節。
そう、新しい元号の予想大会だ!!
ぼや記


もう擦られすぎて誰も見向きもしない話題ですが、せっかくボクも予想したので、万が一金田一当たってしまった時に「あぁ!オレ、予想してたのに!」って後悔したくないので、肩肘張らずに大発表しちゃいます。

2019、次に来る元号はコレだ!


やっぱりアレじゃないですか、時代は。
時代は、グローバルじゃないですか。
グローバル・ファーストじゃないですか。

なので、とりあえず英語圏の人にも言いやすい元号にするのが良きかな。
というわけで、英語圏の方が言いやすそうなものを考えてみました。

平尻(Hey, Siri)


言わずと知れた某Phoneの音声アシスタントさんですね。
ただ、某Phoneのシェアは世界的に見ればそんなに高くないので、ひょっとしたら「桶探(OK, Google)」の方が良いかもしれませんね。
ボクは圧倒的にApple派なんで、「平尻」推しですけど。

合茶(gotcha)


「I got you」=「わかった」の意味でよく使われるアレです。

「あれ今年って・・?」
「合茶3年」
「gotcha!」

こんな会話が目に浮かびますね。
目に浮かんだところで、何の感情も起こりませんけどね。

陽麺(Yo, man!)


別にこちらは思い入れはありませんが、思いついちゃったので書いときました。
諸外国の皆さん、ラーメン好きだし、「麺」が入ってたら喜ぶんじゃないですかね?
知らんけど。




あるいは、若者たちに馴染みのある、受けれやすいような元号はどうでしょう。
いくつか考えてみました。

真慈(マジ)


え、マジ元年、草生えるンゴww

・・・うん、なんか、いいですね、語感が。

「あれ今年って・・?」
「真慈3年」
「マジか!」

こんな会話が目に浮か(略)

多姫(タピ)


若者、特に若い女子といえば、タピオカですね。
もうアホみたいにタピオカばっか飲んで(食って?)ますよね。
アホみたいっていうか、アホですよね。

タピオカばかり飲んで(食って?)る若い女子(姫)がたくさんいる(多い)から、多姫。
ダブルミーニング。頭いい。

撮舞(とりま)


「とりあえず、まぁ」略して「とりま」。
とりま若い子たちって何でも写真撮るし、とりま学校でダンス習って踊ってる(舞)し、とりまこれでいいんじゃないですかね?




さて、いろいろと予想してみましたが、あなたにピッタリの予想は見つかりましたか?(違

今回予想したものは、以下の元号のルール6つのうち、◆↓、イ裡海弔阿蕕い魯リアできてるので、ひょっとしたらイケるんじゃないかなぁ〜と思ってます!

「国民の理想としてふさわしいようなよい意味を持つものであること。」
◆峇岨2字であること。」749〜770年にかけて過去には「天平感宝」「天平神護」のような漢字4文字の元号が使用されていたような例もありましたが、現在では3文字以上のものはだめだということです。
「書きやすいこと」。これは複雑な漢字は使用しないということです。
「読みやすいこと」。実は過去の元号のなかには、どう読むかはっきりわかっていないものもあります。どう読ませるのか、必ずしも歴史の文書に書いていないからです。そのため現在では、最初から読みやすいものを選ぼうという趣旨です。
ァ屬海譴泙任妨宜翹瑤呂くり名としてもちいられたものでないこと。」
Α崑用されているものでないこと。」これは、人名や地名、商品名、企業名などで使われていると不可という意味で、このハードルはなかなか高いものです。

(引用元:https://toyokeizai.net/articles/-/263825?page=3)


では皆んなで結果を楽しみにしながら4月1日を待ちましょう!
(当日はエイプリルフールなので、菅さん、「次の元号は、【官僚支配】であります」とかボケてくる可能性もありますよね!)