こんにちは、ボクです。

今日も乗ってますか?東京メトロ 有楽町線

ニホニウムが生まれた町、埼玉は和光市から、Studio CoastやageHaなどで有名な強風の街、新木場を結んでいる茶色い路線ですね。

ボクは有楽町線に乗るといつも、駅案内の車内アナウンスの放送がかかるたびにいちいちツッコミたくなって落ち着かないんですよ。

ツッコミたくなる原因は、有楽町線の駅ナンバリング(海外からの観光客等にもわかりやすいように駅ごとに振られた駅番号)なんです。

有楽町線は「Yurakucho-sen」なので、「Y」+連番なんですが、車内アナウンスで日本語の後に必ず英語でこの駅番号が女性の声で流れるじゃないですか。

例えば池袋駅なら、「Y9」なので、「The next stop is Y9.」


この「Y9」、音声をそのままカタカナで書くと、
「ワーィ、ナイン」。

つまり、

Why Nine?
(なんで、9?)

って聞こえちゃうんですよね、ネイティブ英語スピーカー(を目指す身)としては。

なので、先述の「The next stop is Y9.」は、訳すと
「次の停車駅は、なんで、9なの?」

としか解釈できず、アナウンスのたびに、
「知らんがな!!」
「それはそっちが決めたんや!!」

と、盛大にツッコミたくなってしまうんです。





っていう、どうでもいい話です。